ペニスを長くする方法5選!あなたにはどんな方法が向いている?

ペニスを長くする方法と聞いてまず思い浮かぶことは何でしょうか?

手術?サプリメント?

実は筋トレも場合によってはペニスを長くするのに有効な方法であることは知っているでしょうか?

この記事では以下のことを解説しています。

・5つの「ペニスを長くする方法」
・それぞれの方法のメリットとデメリット
・どんな人にどんな方法が適しているか

この記事を読めば必ずペニスの長さに悩む諸君らの役に立つはずです。

5つの「ペニスを長くする方法」とは?

まずはこの表を見てください。

方法 メリット デメリット 増大幅 増大までにかかる時間
サプリメント ・飲むだけで良いのでラク
・気軽に試すことが出来る
・効果には個人差がある 1㎝~3㎝ 3ヶ月以上
チントレ ・コストがかからない
・効果がサプリメントより大きい
・1回に10分~15分程度かかる
・する場所がお風呂などに限られる
2㎝~4㎝ 3ヶ月以上
牽引式増大器具 ・効果が実証されているので信頼できる
・装着しててもバレにくい
・ペニスがまっすぐになる
・一日に4時間以上装着する必要がある
・構造が複雑
3㎝~5㎝ 3ヶ月以上
筋トレ ・脂肪が多い人にとっては効果が大きい
・健康に良い
・コストがかからない
・細い人にはあまり効果がない
・ペニス自体を大きくしているわけではない
1㎝~5㎝ 3ヶ月以上
長茎手術 ・とにかく長く
・すぐに伸ばせる
・お金がかかる
・失敗すれば傷が残ったり、自分が思っていたものと違う可能性がある
3㎝~5㎝ 即日

これから1つずつ解説していきます。

1.増大サプリメント

増大サプリとは、ペニスのサイズアップを図るサプリメント。

筆者が一番オススメしたい方法です!
その理由は、「安全性が高い」から。

ペニスに万が一のことがあったら、長くするどころではないですよね。

それでは、増大サプリについて見ていきましょう!

●解説

サプリメントは飲むだけで良いので継続が楽なうえ、
商品数がとても多いため自分の希望に合わせて柔軟に選択することが出来ることが大きなポイントです。

サプリメントでペニスが増大する仕組みは、アルギニンシトルリンという成分がカギを握っています。

アルギニンとシトルリンはどちらも血管を拡張する作用があります。

これらがペニスの血管を拡張させることでより海綿体に血液が集まって大きくなるのです。

更にはアルギニンには男性ホルモンの分泌を活性化させる作用もあり勃起力のアップも期待できます。

また、アルギニンとシトルリンは同時に摂取することで吸収率が1.5倍程度アップします。

●メリット

・飲むだけで良い

・商品が多いので色々試すことが出来る

・継続が楽

・手が出しやすい

●デメリット

・実感まで最低3ヶ月はかかる

・効果に個人差が出る

どれくらい大きくなるか

約1㎝~3㎝

増大するまでの期間

3ヶ月以上

●選ぶ時の注意点

必ず成分量が明記されたものを選ぶようにしよう

値段が高いものでも成分量が明記されていない場合があります。
そういったものはほぼ入っていないと考えてよいでしょう。

最低でもアルギニンとシトルリンの成分量が明記されたものを選ぶべきでしょう。

●こんな人にオススメ

・とにかく楽がしたい人

・初めて増大にチャレンジしようとしている人

2.チントレ(ジェルキング)

チントレとは、「チンコを鍛えるトレーニング」の略。

誰でも簡単にできるので、手軽に始められますよ。

早速、チントレの1つ「ジェルキング」について解説していきます!

●解説

この記事ではジェルキングというチントレを紹介します。

チントレの王道とも言うべきこの方法は亀頭に向かって血液を流し込むことで長さや亀頭を集中的に鍛えるトレーニングです。

ジェルキングの正しい方法

1.ペニスを半勃起状態にする。

2.ローションをペニスに塗りたくる。

3.親指と人差し指でOKの形にし、ペニスの根本を握る。

4.根本を握った手を亀頭の方に3~4秒程かけてカリの部分まで滑らせる

5.4の状態を10~20秒程キープする

ここまでが1セットで、初めは左右の手で10セットを目安に、慣れれば20~30セットと増やしていくのがオススメです。

少し時間はかかるが6か月後くらいには「ペニスの長さ」に効果が出始めます。

またサプリメントや増大クリームなどと併用することで効果を倍増させることが出来ます

●メリット

・コストがかからない

●デメリット

・1回に10分~15分程度かかる

・行える場所がお風呂などに限られる

どれくらい大きくなるか

2㎝~4㎝

増大するまでの期間

6ヶ月以上

●注意点

ペニス全体を伸ばすことを意識する。

・フル勃起状態では血液を根元から先端に送り込めないのでNG。

・やりすぎると皮が伸びて包茎になるかもしれないということ。
ローションをつけることで、皮伸びのリスクを減らせるので、必ずローションをつけて行いましょう。

・ローションが必要であり、10~15分程度の時間ペニスに触り続けるという観点から入浴前か入浴中にすることが殆ど。
状況を選ぶ点には注意が必要です。

・痛みを感じるほど強くやってしまうと、
筋繊維を痛めてしまう恐れがあるので無理をしすぎないようにしましょう。

●こんな人にオススメ

・時間と手間をかけて確実に増大したい人

3.牽引式ペニス増大器具

ペニスを長くする方法の1つに、増大器具があります。

カンタンに言うと、ペニスを引っ張って長さ出す方法。

「え?それだけでペニスは長くなるの?」

そんな不安な意見もありますよね。

実はペニス増大器具は、医学的根拠のあるキチンとした方法なんです!

●解説

通常時のペニスに装着しできるだけ長い時間引っ張って大きくする器具です。

首長族が首にリングを巻き付けていくことで首を伸ばしているように、
ペニスにも同じ状態を作れば長く伸ばすことが可能ということです。

またイタリアのトリノ大学の研究結果によると、ペニスを引っ張ることがペニスの増大に効果的という研究結果を発表しました。

簡単に説明すると、15人を対象に牽引式ペニス増大器具を1日4時間装着させて、6か月間過ごしたところ、平均して1.7cm~2.3cmほどペニスの成長が確認できたという論文です。
参照元:A pilot phase-II prospective study to test the ‘efficacy’ and tolerability of a penile-extender device in the treatment of ‘short penis’

このように、牽引式ペニス増大器具の効果をしっかりと証明しています。

●メリット

・効果が実証されているので信頼できる

・装着していてもバレにくい

・ペニスをまっすぐにできる

●デメリット

・長い間装着する必要がある

・多少の痛みがある

どれくらい大きくなるか

3㎝~5㎝

増大するまでの期間

3ヶ月以上

●注意点

・値段は15000円~40000円

・器具を付けたまま寝ると万が一の時にペニスを傷つけかねません。
くれぐれも寝る前に装着しないでください。

・通常時のペニスをギリギリまで伸ばしているので痛みが出ることがあります。
もし我慢できないくらい痛ければすぐに外した方がいいでしょう。

・1日に4~9時間装着しなければならない。
起きて活動している間はほとんどつけていることになります。

●こんな人にオススメ

・大きなリターンのために長時間の器具を装着することを我慢できる人。

4.筋トレ(スクワット)

「筋トレでペニスが長くなるの?」

ちょっと信憑性に、欠けそうな方法ですよね?
ペニスを長くするなら、話は別です。

実は男性のペニスは、みんな埋まっている状態なんです!

つまり、脂肪を燃焼して、本来ある形に戻すということ。

そこでオススメの方法が、「スクワット」です!

●解説

ペニスを直接増大させるわけではないが、腹の下に脂肪が付いている人には有効なのが筋トレです。

中には5㎝以上埋もれている場合もあります。

脂肪を燃焼させるには新陳代謝を上げる必要があります。

最も効率的に新陳代謝を上げる方法は大きな筋肉を鍛えることです

そこで筆者が最もおススメしたい筋トレがスクワット

スクワットは体の中でも最も大きな筋肉を鍛えられるので、
基礎代謝があがり皮下脂肪の燃焼効率を上げられます。

更にPC筋という勃起力に関わる筋肉も同時に鍛えられるので一石二鳥です。

●正しいスクワットの方法

1.まず肩幅よりも少し広めに足を開き、頭の後ろで腕を組む。

2.そのままの状態で、太ももが床と水平になるところまで腰をゆっくりと10秒かけて下ろす。

3.今度は逆に腰をゆっくりと10秒かけて上げていき、最初の姿勢へと戻す。

スクワットは、この腰を下ろして上げるまでが1回の動作。

初めは10秒かけて下ろす、10秒かけて上げるというセットから始めましょう。

慣れてくれば回数を増やしていきましょう。

●メリット

・脂肪が多い人にとっては効果が大きい

・健康に良い

・コストがかからない

●デメリット

・細い人にはあまり効果がない

・ペニス自体を大きくしているわけではない

どれくらい大きくなるか

1㎝~5㎝

増大するまでの期間

3ヶ月以上

●注意点

・腰を下ろす時も腰を上げた時も背中を曲げず、背筋を伸ばすことが大切です。
もし反ったり曲がっていると腰を痛めてしまいます

・大事なのは継続。あまり無理をしないようにしましょう。

●こんな人にオススメ

・下腹部の脂肪でペニスが埋まってしまっている方

・全身のシェイプアップもしたい方

5.長茎手術

最後のペニスを長くする方法は、長茎手術。
正直にお伝えすると、増大手術はあまりオススメできません。

なぜなら、「高額な上に、手術成功の保証がない」からです。

失敗すると、男性機能が著しく低下し、使い物にならなくなる恐れが。

この記事で、しっかり長茎手術について学んでおきましょう!

●解説

長茎手術には3種類あります。

手術は成功すればほぼ確実に大きくなり、効果も半永久的に続く一方で、
失敗や自分の思い通りの結果にならないリスクもあります。

また費用も約20万円と高額なため事前にクリニックに相談し、

本当に施術をするのかどうかをしっかり見極めてから判断する必要があります。

・靭帯剥離法…「切る手術」で、陰茎の上にある靭帯の一部を切除することで陰茎を引っ張り出す。

・埋没陰茎長茎手術…「切らない手術」で、恥骨付近から靭帯があるところまで糸を通し靭帯を引き伸ばした状態で固定する。

・下腹部脂肪吸引法…その名の通り、下腹部の脂肪を吸引して取り除き,脂肪に埋まった陰茎を出す手術。

●メリット

・とにかく長く

・すぐに伸ばせる

●デメリット

・高額なお金がかかる

・失敗すれば傷が残ったり、自分が思っていたものと違う可能性がある

どれくらい大きくなるか

3㎝~5㎝

増大するまでの期間

即日(手術自体は30分~1時間程度)

●注意点

・下腹部脂肪吸引法は、施術後の生活習慣などによって体型がもとに戻る可能性がある。

●こんな人にオススメ

・素早くペニスを長くしたい方

・確実にペニスを長くしたい方

 増大サプリがオススメ

ペニスを長くする方法を5つ紹介した。

実は手術以外の4つを同時並行で行うことで、チントレと器具でペニスを物理的に大きくして、

サプリメントで体の内側から増大させ、筋トレで勃起力・持続力をアップさせることが出来ます。

ペニスを最も効果的に増大させたいならばこれが一番理想です。

しかし実際には4つを同時並行で行うのは難しいので、

まずはサプリメントから始めるのが良いでしょう。

やはり手軽さと安全性を両立している点が何よりも優れています。

是非増大サプリで理想のペニスを手に入れましょう!